2008年02月26日
腑抜け
現在必死に生きてますかと問われると困る
10年前はある種必死に生きてたような
自分を誤魔化すすべはうまくなった
当時の自分の書いた熱い手書きのノート
筆跡が強い、それだけで十分に伝わる何かがある
変わることと変わらないこと、どちらが正しいとかは別にいい
なんか痛かった
戦前、戦後の日本を支えてた人が
今の日本をどう思うのか、
最近学生運動やら60年安保やら芝居柄そんな時代に触れてるせいか
自分が腑抜けに見えてしょうがないのです
投稿者 arikado : 2008年02月26日 03:04
